
正直ヅラしてペコペコ頭下げて嘘をつく。何でもごまかす。どっかに戦でもありゃあすぐ竹槍つくって落ち武者狩りだぃ。
よく聞きな。百姓ってのはな、けちんぼで、ずるくて、泣き虫で、意地悪で、間抜けで、人殺しだ。ちきしょう。おかしくって涙が出らぁ。
だがな、そんなケダモノ作ったの、一体誰だ?お前たちだよ。侍だってんだよ。馬鹿野郎。
戦の度に村ぁ焼く。田畑踏ん潰す。食い物は取り上げる。人夫人にコキ使う。女を漁る。手向かゃあ殺す。
一体百姓はどうすりゃあいいんだ。百姓はどうすりゃあいいんだ、百姓は……
ちきしょう……ちきしょう。
よく聞きな。百姓ってのはな、けちんぼで、ずるくて、泣き虫で、意地悪で、間抜けで、人殺しだ。ちきしょう。おかしくって涙が出らぁ。
だがな、そんなケダモノ作ったの、一体誰だ?お前たちだよ。侍だってんだよ。馬鹿野郎。
戦の度に村ぁ焼く。田畑踏ん潰す。食い物は取り上げる。人夫人にコキ使う。女を漁る。手向かゃあ殺す。
一体百姓はどうすりゃあいいんだ。百姓はどうすりゃあいいんだ、百姓は……
ちきしょう……ちきしょう。
菊千代『七人の侍』
本気で人権を
人の命と
健康で文化的な生活
人間の尊厳を守りたいと思う
となれば
やはりこのカードしかない
「共産党」
結局、ここに行き着いてしまう
試しに言ってみる
この日本で暴力に屈せずに論陣を張れる組織があるか。
この日本で利権に屈せずに論陣を張れる組織があるか。
この日本で国家権力に屈せずに論陣を張れる組織があるか。
わたしは
日本で共産党を措いてほかに
そんな当たり前の信念を持ち
そしてそのことを実行できる
政治的言論集団を知らない
よく考えてみよう
これは守城戦だ
守るのは憲法で保障された人権
国による最大の人権侵害
国権の発動たる、戦争
行政による自国民の大量殺戮
それを防ぐための
駒
共産党はあくまでも
傭兵なのである
彼らの言を
よくよく聞いてみるがいい
「確かな野党」を標榜する
そう言っているぞ
それが公約ならば
それを信じてみていいんじゃないか
それでこちらは
彼らの力を借りるための
戒めをつくればいい
我々は決して、国体の転覆を望んでいるのではない
そのことを踏まえた上で
そのことを伝えた上で
票を入れるのである
あなたに
もっと条件が必要なら
共産党は怖い
まだまだ不安だというのなら
話し合おうではないか
彼らを安心して駒にできるよう
腹を割って
いくらでも
そうして
憲法を守るための
人権を守るための
我々国民を守るための
傭兵として
彼らを立てるのである
確かな野党で結構じゃないか
万年野党で結構じゃないか
政権交代せずとも
日本はうまくやってきたじゃないか
共産党が睨みを利かせて
ここまできたじゃないか
試しに言ってみる
国家権力と、暴力と、利権と
この日本を脅かしている悪の枢軸
日本に取り憑いているこの悪霊を
祓えるのは、誰だ
共産党 だ
認めろ
俺たちの持ち駒として利用できるのは、誰だ
共産党 だ
今まで見てきたじゃないか
民主主義の根幹
地方自治の現場から
国に敢然と立ち向かってきたのは、いったいどこの誰だ
そこのあんた
もう逃げるなよ
不確かな連中は放っておけ
俺たちに確かなものさえあれば
その中でまともな方々はついてくる
野党の核は
ほかのだれでもない
共産党 だ
彼らに票を集めるのを恐れるな
この切り札を自公政権に突きつけてやれ
>百姓ってのはな、けちんぼで、ずるくて、泣き虫で、意地悪で、間抜けで、人殺しだ。
俺たちはいつから
守銭奴になったんだ
詐欺師になったんだ
弱いものにはめっぽう強く
強いものにはめっぽう弱い
俺たちはいつから、そんな卑屈で、傲慢な生き物になったんだ
死刑を声高に叫び
適当な理由をつけて他国を爆撃することを厭わず
惨状を見てなお
テロリズムの妥当性をとうとうとのたまい
その破壊と殺戮に拍手する
犠牲者に祈りを捧げることもなく
よってたかってその容疑者を吊るし上げ
ざまをみろと吐き捨てる
ここに今にも死にそうなものがあるのに
手を差し伸べようともせずに
突っ立ている
あれこれ言い訳を考えて
いつまでも立ち尽くしている
いつからこんなくだらない生き物になったんだ、俺たち日本人は
ここ10年
心やさしき人々から順に
自ら死を選んだのかもしれない
私はそのことを考える
そのことを考えたとき
気が狂いそうになる
叫びたくなる
コイズミが現れてから日本人は
お上とその取り巻きに
馬鹿にされっぱなしじゃないか
お上とその取り巻き
奴等がもっとも恐れるのは、誰だ
言ってやれ
あんまりなめてると
共産党 に票を入れるよ
俺たちの人権を保障できるカードは
共産党 だ
忘れるな
そこから逃げるなよ
まずは主権を確保して
政治の話はその後だ
※文中「置いて」を「措いて」に訂正。BLOG BLUESさま、おやさしいご指摘ありがとうございます。2月6日、4:26
【美しい日本の諸事情の最新記事】




BLOG BLUESさんも仰っていますが、必然的な帰結だと思います。
常々思うのは、まあ「平和・リベラル」と自らをよび、それをうたう人びとも、政党選択のぎりぎりのところではダブル・スタンダードがあるということです。
非自民あるいは反自民(どちらでもよいのですが)で選択するのでしょうが、しかし非自民・反自民という選択の枠組みには共産党は入れないというそれ。あらかじめ共産党は排除するのです。
では。
共産党への結集のための熱い呼びかけ,感動的です.
なぜ躊躇するんでしょうねぇ,やばいと感じたら,投票を止めれば済むことですもんね.
「共産党に入いろう!」というのではなく,
「共産党に入れよう!」というのですからね.
政党助成金をもらっていない,というのも物凄いことです.
共産党の発言力が強くなったら政治はだいぶ変わるでしょう.
私は共産党へ言いたいこともたくさんありますが,以上書いたのはそれとはまた別のカテゴリーの話です.
BLOG-BLUESさんに挑発されて一言。
岩国では、「井原は、総選挙で共産党比例候補になることが決まっている」などというバカバカしい宣伝がまことしやかにされています。共産党を持ち出せば、有権者が離反するとでも思っているのでしょう。そして、もう一つの狙いは、井原陣営の動揺を誘うことだと思います。井原さん自身が元々「共産党大嫌い人間」ですし、井川陣営の大半は保守的な方です。「共産党といっしょにやるとろくでもないことになる」という気分にさせたいのだと思います。しかし、井原さんや井原陣営の中に動揺はまったくなく、逆に信頼関係が深まっているようです。それは、けっして表には出ず、自分たちの主張は押し付けず、「一致点での共同」の立場を貫いて誠実に努力している共産党の方々の姿を実際、目の当たりにされているからだと思います。
>国家権力と、暴力と、利権とこの日本を脅かしている悪の枢軸日本に取り憑いているこの悪霊を祓えるのは、誰だ
>俺たちの持ち駒として利用できるのは、誰だ
その答えが岩国でも展開されていると思います。
本当に目ざめないとね!!!
今の日本、政界のみならず、小さな列島の隅々まで自分の考え、主義主張を明らかにしない、という煤煙に覆われ、胸糞わるいです。いったい、いつからこんな国になったんだ!赤でも黒でも白でもいいから、言いたいことをはっきり言えよ、言った以上は責任持てよっ、と叫びたいです。
という思いもこめて、井原さんに心からエールを送ります。
>敵のいちばん嫌がるのは、その通り、共産党ですよね。
BLOG BLUESさま、何がこれを見えにくくしているんでしょうか。と考えてみると、10年ほど前に朝生でタワラソーローが「共産党はいいよ」と手を振ってシッシって感じでやってたのを思い出します。
あたしも希有な才能を有した自前の芸術家や学者を石を持って追い出すようなソビエットなんて連邦より、アイダミツヲやらっせんなんてのがもてはやされる大和の国のほうがいいよな、なんて考えていた時期もあったのですが。
>異論でも反論でも何かしら応じるのが、ブロガー仁義ってもんじゃござんせんか。
ホントこれを期待してるんですがね。いくら耳を澄ましても「共産党」だけは……、みたいなごにょごにょしか聞こえてきません。共産党にはマエハラやイケダやコイズミよりも危険なものが存在するのでしょうか。安保闘争を知らないあたしはそれを聞きたいんだ。
これお ぷてら さま
平和やリベラルってのはわかりにくいですが、なるべく殺さないようにしよう。人間社会の罪業を少しでも減らしていこうというのとはちょっと違うみたいですね。もうたくさんだ、という「思い」でものを語っていない。
アルバイシンの丘 さま
この辺が、テレビを代表するマス、メディアから嫌われる理由かと存じます。金の流れに頓着せずにはっきりものを言っちゃう。もう少しオブラートにくるんだらどうかと。『もちろん最終的にはこちらの方がお得なんですよ。世界規模で考えたら。自国に原子力発電所なんかつくるより、「途上国」にアカ、ダメイア、学校を作った方が……メイドインジャパンのタグを付けて。』それでも、あか、らさまに過ぎますかね。レイシズムのにおいも少々。でも、どっちがマシか、という話をするのなら断然、こっち。アカデミズムによる革新、の方。
pochiさま
どっかの「利権での共同」を信者に押しつけて党是であるはずの平和、福祉を裏切り続けている政党と並べてみるとまた、さらに、どんどん格好良さが際だちますね。ホント、かっこいいです。岩国がんばれ。
torayokoさま
地方ではこの風潮と、「共産党がいいんじゃね?」と口に出すと白い目で見られるという空気とがあいまって、なんとも言えない茶色の朝を感じる今日この頃ですね。せめて、言葉の国に住む我々だけでも声をあげていかなくちゃ。ここで声をあげるのってそんなに勇気いらないと思うんですよ。真面目すぎるのかな、みんな。現実の場面ではなかなか口には出さないけど、いやなものはいや。これ以上無益な人殺しは見ていられないから今回は共産党。でいいと思うんだけど。今回だけ、というのでも全然いい。
>小さな列島の隅々まで自分の考え、主義主張を明らかにしない、という煤煙に覆われ、胸糞わるいです。
suyapさま、本当、そうですよね。この日本を覆っている空気、気持ち悪い。
いつもながら妙なところに頭をぶつけぐちゃぐちゃやってるへたれな私の代わりにみなさまへのお礼をしていただき有難うございました。
>堤清二を復党させ、宮崎学を復党させ、三顧の礼で以て中村敦夫を党首に招き、党名も「日本共生党」と改め一気に政権奪取!
おお、格好ええ、夢のような布陣です。彼らが「この飯無駄には食わぬぞ」などというさまを想像したらぞくぞくしてきますね。日本矯正党、もとい共生党まであと4人ですか。みんなで探しましょう。
菊千代のセリフに導かれ suさんの処からジャンプして来ました。
もしかして植木等状態(およびじゃない?)かもしれませんが、難しい政治の話は解らなくたって、今のニホンが真っ当じゃ無い事は肌で感じます。
おまけに保守王国群馬へUターンした身で、超・ホシュな隣人にも受け入れ可能な説得に少ない脳味噌絞る日々。ストレートに共産党と云って、聞き入れてくれる程こなれてない青少年 多し!
おそるべし です・・。でも、通じる部分から小出しに・・できる事をして行こう!と。覚悟決めます。
gonさんのエントリとちょっとはずれてるかもですがどうか大目に見てやって下さい(笑)。
gonさんや bluesさんや suさんや皆さんの気概やエナジーをチャージ出来ました。どうもありがとうございます!
日本共産党(とフランスの左翼政党)について書いた古い記事をトラックバックしました。今でもこの記事は有効だと信じています。
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-313.html
BLOG BLUESの兄貴のとこでその何ともいえぬ愛くるしいおこころざしを見るにつけ素敵なお方だなと密かにお慕い申し上げておりました。それで
>保守王国群馬へUターンした身で、超・ホシュな隣人にも受け入れ可能な説得に少ない脳味噌絞る日々。ストレートに共産党と云って、聞き入れてくれる程こなれてない青少年 多し!
感服します。すごい。とにかくすごい。本気で惚れちゃいます。惚れちゃっていいですか。
ただ、たまに(右左問わず)たとえば自宅に石を投げつけるような変な人がいたりしますからそういう人や集団には近づかないように、お互い気をつけましょうね。
今後ともよろしくお願いします。
もうきてくれないんじゃないかと思ってました。うれしいです。感激です。
>gon節炸裂してますね。
純白天使の有り難いお言葉をいただき、勇気百倍、リンリンリンにございます。一緒に何度でも復活して「有効な記事」を世に発信し続けましょう。純白のスワンが科学忍法火の鳥でフェニックスのように……。
このエントリーを選んでコメントしていただいたことに心より感謝いたします。
岩国市長選の結果とは また別の意味で
ココロが痛いです。
事情を知らずに表面的・部分的な理解でコメントしてしまい gonさんを傷付けてしまったかも・・・。
勘違いだったら、それに越した事は無い。このあとの文章は不要なのですが・・・
まっかっか壁の中 が、NNNに対してのレスポンスに見えるのです。
わたしは今 後悔しています。
きちんと経緯を把握した上で判断し、思う処があれば それを述べる・・そんな基本を怠ったコメントを NNNにしてしまった・・・。
経緯を判って、考えに考えた上での 反論コメントならば、堂々とするべきですが、今回のちろは、どう考えても愚かでした。弁解の余地も無く、自己嫌悪と恥かしさでいっぱいです。
読みたく無いコメントでしたら、どうか削除してください。ごめんなさい。
gonさんも、I さんも 独自のスタンスが大好きなブロガーのうちの一人です。
gonさんからの信頼を図らずも自分で潰してしまったとしたら悲しいです。
あのね、こころを落ち着けてよくきいてほしいんだけど
ひとつには、あたしはインターセプターさんのことを尊敬してるってこと
これはあたしがここに乗り込んできたときから変わらないんだけど、今でもそう思ってる。
それで、この記事「レッドカード」なんだけど書いて出すときに一番念頭に置いたのは、やっぱりインターセプターさんのことだった。本当に。
これはあたしの悪いとこなんだけど、ていうかあたしってば粘着の気質があるのか嫌われてるのかどうなのかわかんないところがあって、自分の考えをそろそろわかってもらえるんではないかな、とか勝手に思って、どっかのカルト教団まがいの押し付けをやっちゃうヘキがあるのね。つまり、今回もそれだったわけ。嫌がってるのわかってて、困るのわかっててトラックバック二つも送りつけちゃったの。それも一回目に明らかな拒絶反応いただいてたのに。ごめんなさい。
それでね、これ、大事なんだけど、ちろさんのメッセージ見てなかったのよ、あたし。今朝、例のエントリ、アップするときは。んで、今見てきたんだけど、ごめんなさい、あたしがばかなのかっていうかばかなんだけど、なんでちろさんが悩んでるのかさっぱりわかんない。(笑)…もちろんこれはさわやかな方の(笑)顔よ。リアルでエロガッパのあたしのつらがさわやかかどうかは別にして。
ちろさん、こういう話をする場を作ってくれて有り難うね。本当に感謝。してます。あいらぶゆう、さんきゅ。(涙 笑、涙)v
またきてね。
なみだでるくらい うれしいです。
どなたかも仰っていたように、共産党は野党としては強力で、与党が最も嫌がる存在だと思います。私自身1票を入れたこともあります。もう少し議席が増えてもいいとは思います。
ただ、彼らはあくまでcommunistであり、最終的には共産主義社会の実現を目指しているのでしょうから、その点を無視することはできません。もちろん御自身がcommunistである人たちがそれを望むのは当然ですが、私はそのような社会を望みません。
左右を問わず全体主義には反対です。
因みに、イタリア共産党などは民主党と改名して社民主義に転じましたが、日本の共産党はどうなのでしょう。
実際に接してみて個人的には信頼できる方も多いと思います。そのような思いから投票するのは理解できます。が「民主集中制」などという制度を是認している限り躊躇する部分がどうしても残ります。
公明党を厳しく批判されていますが、党を去った人々に対する激しい(時には過酷とも思える)非難等共通する点もあるように思います。
>おお、格好ええ、夢のような布陣です
宮崎学の如き公安のスパイを復党させるなんて自殺行為でしょう。
ようこそ。コメント有難うございます。
挑戦的とも受け取られそうなこのエントリと、わたしのこちらでのコメントに対する深く鋭いご指摘。とても勉強になります。
さて、順を追って、ひとつひとつ考えながらお話していきましょうね。
>共産党は野党としては強力で、与党が最も嫌がる存在だと思います。私自身1票を入れたこともあります。もう少し議席が増えてもいいとは思います。
そうですね。
>彼らはあくまでcommunistであり、最終的には共産主義社会の実現を目指しているのでしょうから、その点を無視することはできません。
もちろんです。耳をそばだてて注意深く見守っていきましょう。
>イタリア共産党などは民主党と改名して社民主義に転じましたが、日本の共産党はどうなのでしょう。
「共生党」という名前は素敵だと思います。ただ、それが、わたしの思う解決になるかどうか。社会党は一度名前を裏切っていますし。民主の名がついている両党は、どうやら「民」間企業という意味でその名を負っているふうに見えますね。公明党は名前どころか党是すら裏切っています。さらに言わせてもらえばジコーは憲法を裏切っていますね。
>「民主集中制」などという制度を是認している限り躊躇する部分がどうしても残ります。
なにやら恐ろしげな文言ですが、どんなものなのでしょうか。現在wiki先生はこのように書かれています。
>民主主義に基づく議論によって定められた規律にのっとり、統一した組織の力を集中してこそ、組織は社会を変革しうるのである。 よって、例えば一人の強力な指導者がいなくなることによって崩壊するたぐいの組織は、民主集中制の組織と言うことはできない。
これを見る限りにおいては、それほど怖くもなさそうですが、どうなんでしょう。
>公明党を厳しく批判されていますが、党を去った人々に対する激しい(時には過酷とも思える)非難等共通する点もあるように思います。
入党するまでのことはないと思うんですよ。もちろん入りたいと思う方がいらしたら止めませんが。ちなみに、わたしの親族にも党員がいますが、ごく普通に政治活動をしています。わたしの見る限りにおいては、学・会の方々とは一線を画します。
>宮崎学の如き公安のスパイ
本当ですか。スパイってのはいただけないですね。もし、事実であれば発言を撤回します。それにしても、公安っていうのはそんなに危険な組織なんですかね。行政の組織なんですが。
DHさま
わたしは今の自公政権がわたしたち国民にとってあまりにも危険で、そして有害だと感じています。ここ10年続いたきたかれらの政策は文字通り棄民政策でした。その中で破壊されたものの大きさは計り知れません。この流れを止める。そのための切り札、「レッドカード」です。まだ間に合う。今のうちならルールに基いて使えます。使ったあとは山札の中に流しておいて、また一から仕切りなおせばいいんじゃないですか。
貴重なご意見、有難うございました。今後ともよろしくお願いたします。