『恋愛詩、実は軍政トップ批判=週刊誌に掲載、作者逮捕−ミャンマー』
1月24日18時0分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000145-jij-int
【バンコク24日時事】ミャンマー治安当局はこのほど、軍事政権トップのタン・シュエ国家平和発展評議会議長を批判する詩を創作し、週刊誌に載せたなどとして、詩人ソー・ウェイ氏を逮捕した。この詩は各行の最初の文字をつなぎ合わせると、「権力偏執者。愚かなタン・シュエ将軍」という文になる。検閲担当者はこれに気付かず、雑誌は発売されていた。
この詩は「2月14日」というタイトル。バレンタインデーにちなんだ恋愛を題材にしており、10日付のビルマ語週刊誌ラブ・ジャーナルに掲載された。
>検閲担当者はこれに気付かず、雑誌は発売されていた。
心配だ
この検閲担当者は
その 「重大な過失」 により
今後どうなってしまうのだろうか
最初笑ったけど
本当は笑っちゃいけないのかも
何も見るな
考えるな
七十まで平穏に暮らせ
ラフィン・ノーズ『聖者が町にやってくる』
君臣崩落、さがなくてよからん
っておいおいおい
いったいいつの時代の話なんだ
大宰府で福沢諭吉が泣いてるぜ
いやなものはいやだということが
人間の本質だと
猿取る、もといサルトルも言ってた(ような気もする)し
別に友達じゃないけどさ
でも
このニュースが誇張なく本当なら
とにかくヤバイよ
笑い事なんかでなく
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