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似非経済学者の真似 強者−弱者モデルによる男女の結婚ゲーム
Excerpt: 結婚の意思のある男女がそれぞれ10人の社会を考えます。そして、男性のうち7人は年収500万円の「強者男性」(M1)、3人は年収100万円の「弱者男性」(M2)とします。女性の場合は、その比率が「強者女...
Weblog: みんななかよく
Tracked: 2007-02-13 00:26
早い春だね
Excerpt: 近所で見つけた沈丁花の花。早いね、もう開き始めてるんだね。花粉症はつらいけれど(昨日あたりから、アヤシイ)わしは寒がりなので、暖かくなるのは嬉しいです。こちらの方↓も、一足早く、脳みそに春到来か?国民...
Weblog: かめ?
Tracked: 2007-02-15 21:16
多喜二の守ったもの
Excerpt: 言葉がだんだん優しくなくなっているように思えてなりません。 中川発言が物議を醸し
Weblog: 瀬戸智子の枕草子
Tracked: 2007-02-20 13:49
「国の最高法規」に対する不当な攻撃?
Excerpt: 「最低投票率」に関する規定もないような「国民投票法案」を強行採決するのは「国の最高法規」である憲法に対する不当な攻撃とみなされても仕方ない行為ではないでしょうか? 解釈によっては「憲法停止クーデター」...
Weblog: 喜八ログ
Tracked: 2007-04-13 12:14
共闘という名の土俵で闘おう!
Excerpt: 国民投票法案がいよいよ、今夕にも採決されそうである。しかし、TVなどを見ても取り上げてはいたが、軽い。扱いが。一体どれくらいの方々が国民投票法案について知っているのだろうか?ある意味ネットだけのような...
Weblog: らんきーブログ
Tracked: 2007-04-13 14:13
強行採決X2で押し切る安倍の「政治スケジュール」・・・キミらに「国民主権」を語る資格はない!
Excerpt: 案の定と言おうか・・・12日に憲法改正の手続き法案が、衆院憲法調査特別委員会で強行採決された。 野党が委員長席の周りに集まって抗議中に、ドタバタした中で採決が行なわれたので、民主党案の採決は、...
Weblog: 日本がアブナイ!
Tracked: 2007-04-13 16:22
国民投票法案;護憲派は声をあげよ
Excerpt: 国民投票法案=改憲手続き法案が自民、公明両党によって採決が強行されました。衆院憲法調査特別委員会の採決によって、自公はきょう、衆院を通過させる見込みです。 本来国民の合意なしにはすすめることのできない...
Weblog: 花・髪切と思考の浮游空間
Tracked: 2007-04-13 16:31
中山太郎委員長、また嘘ついて!
Excerpt: 昨日12日の憲法調査特別委員会で審議を打ち切り採決を強行した中山太郎委員長は、テレビのインタビューに答えて「これで国民の主権が確立された」というようなことを述べていたとか。 こりゃこりゃ、嘘つきは泥...
Weblog: とむ丸の夢
Tracked: 2007-04-13 17:06
悪意を垂れ流す彼らは見捨てられたのか、それとも計算された慢心か
Excerpt: [尾身財務相]「残業半減ではキリギリスに」諮問会議で発言 毎日新聞 2007年04月12日01時33分「日本をキリギリスの国にしてしまう」「働きたいのに残業時間を半減しなければとか、働かないことがい...
Weblog: エクストラレポート・ルーム
Tracked: 2007-04-13 18:52
【改憲問題リング】リングロゴ画像を設定
Excerpt: いやあ,とうとうやってくれましたね。 本ブログで告知したように、安倍内閣と与党は一斉に暴走を始めた。午後の衆議院本会議の後で、憲法調査特別委員会は野党4党の強い反対を押し切って「国民投票・改憲手続き...
Weblog: 人工樂園
Tracked: 2007-04-14 00:34
特定勢力にとって不都合だと言う日本国憲法は、まさしく機能している証拠 @またしても強行採決でごり押しする安倍自民党の卑劣
Excerpt: 数さえあれば何でもできるという"卑劣な多数決主義"(これはとても民主主義とは呼べない)で、暴走至極の安倍自民党政権専門家からも苦言が呈されております
Weblog: ぬぬぬ?
Tracked: 2007-04-14 13:36
白川勝彦氏が語る小泉純一郎の正体
Excerpt: 実は先ほど「小泉→安倍体制に疑問を持つブロガーのリング」なるものに,このJUGEM版人工樂園を登録してしまったのですが,奇しくもその今日,白川勝彦氏が実に面白い文章をアップして下さいました。 ★温首...
Weblog: 人工樂園
Tracked: 2007-04-15 14:53
ついにやりましたね、自民、公明が。奮いたつのみですよ。これからも頑張りようがある。同時に、やつらのやったこと、これからやることも見届ける必要がある。それから各党がどうふるまうのかも。
沖縄は補選ですね。沖縄の歴史があって、民主党もふくめた共同がともかく成立した。いろいろあるのでしょうが、これは大事にすべきではないかと私は傍目からみているのですが。沖縄の歴史が各政党を縛っている側面があると思います。
二大政党制が「定着」したといって、しつつあるのだとBLOG BLUESさんから諭されました。仰るとおりなのですが、言論界は率直にいって深刻ですね。ブロガーもふくめて。
たたかいようを考えないといけないところにいまあると思います。
しなやかな詩をまた是非。
無知である「私」個人は保守的な志向を持っております。
覚悟してその点についてご批判は甘んじてるける所存です。
「しかし」、憲法という国のあり方を決定する重要の法案が、ヤスヤスと知らぬ間に、それこそ天皇ご自身すらあずかり知らぬ間に、安易に決定されていくというこの国の不条理、には憤らずにはいられない。
政治化の「思惑」に国民すべてが安易に従っていくという馬鹿さ加減には、断固として否を言わなければならないでしょう。
国民は政治家の単なる「将棋の駒」でしかないのか?共産党や社民党の反論に対して、自民党は答え切れていないし、まじめに答えようとしていない。
公明党はどうしているのか。平和の党ではないか? きちんと自分の見当の精神に向き合うべきでしょう。それこそアイデンティティーはないのでしょうか?
「愛国心」など自民党にありはしない。全く白々しいです。売国奴の党に成り下がろうとしている自民党に未来などあってはならない。
おはようございます
教育基本法の時もそうでしたが民主党は敗戦の責任を取らないのですよ。マエハラとかマツザワとか、都議会のイシハラ翼賛マシーン連とか。ああいうのを身中に抱えていて、世間一般の無関心をなじってもどうしようもないでしょう。本当の意味で声を上げられずに苦しんでいる方々がそこに票を投じないのは、民主党が党として責任を取る気がないことを見抜いているからです。「議員」であるために現与党と対決している姿勢を見せているだけの連中が中にいる限り、民主党はダメです。自民党よりも。勝つために民主党候補へ、と言っていた人々は口をつぐんでどこへ行ったのですか。精神的に大きなダメージを背負ってしまった東京都の、全国の心ある方々へのねぎらいの言葉、無念の思いを語るべきでしょう。せめてマツザワを切り捨てるぐらいのけじめを付けた上で。民主党支持者はマツザワみたいなのも切り捨てられないのですか。民主党はそういう声をすくい上げることのできない組織なのですか。民主党は我々の憤りをテレビにぶちまけることすらできない二大政党の一翼なのですか。
なんだかあらぬ方向へ行ってしまいました。でも溜まっていたものが吐き出せた気分です。すっきりしました。
仕切り直し。勝負はここからですよね。
おはようございます
仰るとおりですね。未来に語り継いでいくような歴史にしてはいけない。日本人はこんな幼稚なやりかたに屈服するほど愚かではないはずです。「こんなアホ内閣もあったけど当たり前の大人の知恵で乗り切ったよ、でもあの時はちょっとびびったケドね」くらいの乗りで。
私はアサハラの選挙広報をしているオウムのハリボテ踊りを見たことがあります。「こいつらアホちゃうか?」というのが率直な印象でした。ヒトラーも最初のころは「過激なことを言う面白い奴」程度の扱いだったそうです。そこをスルーしてしまう我々の感性をこそ戒めなければいけませんね。いくら笑えるほどにデタラメだからと言って、この歴史への挑戦は許してはいけません。彼らに未来を与えてはいけません。そのために今一度我が身をきつく戒めます。
>発言を控えようと思いましたが
そんなこと言わずにどしどしお願いします。
肝心なことを言い忘れました
「壊憲手続簡略化法」を通した政府与党の汚さを論っているだけでは、我々の未来もなくなってしまうわけですよね。どのように次の手を打つか。各々の日本人が生きている実社会への愛着が今問われているのだと思います。