レジームチェンジ反対

2008年06月23日

繚乱

五月の朝の新緑と薫風は私の生活を貴族にする。したたる空色の窓の下で、私の愛する女と共に純銀のふおうくを動かしたい。私の生活にもいつかは一度、あの空に光る、雲雀料理の愛の皿を盗んで喰べたい。
萩原朔太郎『月に吠える』より


ちょっと、遅れたな

もう6月だよ、なんて

いわないでね





以下、パクリの色合いが濃いのが多い、ですが

許してね

==================

「歌」

果てしなく広がる
群青のすくりん
たとえばこの天空を支える
風車の壁に身を持たせ
古の英雄を想像するのも悪くない
ひんやりと湿った煉瓦の肌に
愛着を込めて接吻をすれば
十四世紀中頃の
聖者の行進か
手に手にさあべるを携え
はいであでい、えるであでい
熱気は娘たちの胸を焦がし
かてどらるの鐘を打ち鳴らし
命を賭した愛へと昇華する
敵は異端の鈎十字
腕を払い
首を刎ね
八つ裂きにせよ
遠慮はいらぬ躊躇せず
肉を削ぎ
骨を砕き
血祭りに上げよ
娘たちの祈りは絶頂を迎え
魂の叫びは天を揺らし
いつしか聖歌へと変幻する
血みどろになった兵士たちを
いつの日か癒してくれるものは
彼女たちをおいてほかになく
その日がくるのを果てしなく信じて
娘たちの祈りは今日も続く
なおも果てしなく
限りなく
青い空に向かって
鎮魂歌は高らかに鳴り響く



以下、リンクは希望があれば削除いたします

==============================

「護憲アマゾネス軍団」


「蒲公英」
http://taraxacum.seesaa.net/article/100212699.html

やんわりと頬をなでる風に
君は何を思うだろうか

シルクのすとおるのきりきりとした肌触り
たとえばその指先で
悪戯をしてやろう
唇をすぼめて
ふうと吹き付けてやるのだ
蜘蛛の子のようにそれは舞うかもしれない
くるくるとかあぶを描いて
無軌道に
律然と
汀をなでる水面に
ちりぢりになってすぱあくする

ひんやりと濡れた大地に
君は恋人を思うだろうか


「薔薇」

人間であることの難しさについて
君は知っているのだろうな
幾多の英雄たちが
君の根を張る大地に
血を流し
倒れた
踏みにじられ
絶叫に身を震わせ
返り血を浴びるたび
君の美しさは
輝きを増す
僕は知っているぞ
そのむき出しの神経が
君の心を際限なく痛めつけていることを
君は美しすぎた
からだも
こころも


「百合」

飾り気のない
純白の剣
たとえようもない
美貌の強さよ
純粋なる
透明なる
鏡そのものの
すさまじき光よ

太陽に抱かれ
なおもたゆまず
夕映えにほんのりと
上気した生命
闇の中に一層きらめく
君の瞳に
僕を映そう

ほら
時が止まった
飾り気のない二人の笑顔を見つけた


「すみれ」

うるんだ瞳が紫に染まる
夜空が決して
闇でないことを
君が教えてくれた
星を探して、雲をなげくより
何よりもまず
君を見つけよう
こんな暗闇さえ
柔らかに溶かす
素敵に大事な
Happyを見つけよう
雲の切れ間に
宙づりの月が笑っている
君はどこに・・・

瞳を紫に染めて
ひとすじの光りのしずく
闇に、
すいこまれた


「ひまわり」

目が覚めた?
ここが君の舞台


色とりどりの妖精たちが
緑の絨毯に咲き乱れ
君を待っていた
近頃めっきり勢力を増し
やたら威張り散らす太陽に
敢然と立ち向かう
君の目覚めを待っていた
思えば君の姿ほど
僕らに勇気をくれるものはない
僕らは確かに傍観者で
何もできない盗人だけど
君に敵意を抱くものなど
いるはずもなく
おそらく君の罪と言えば
季節が太陽に飽いた
その時まで
ほかに目を向けないこと
自らの美しさに気付くことなく
生命を焼き尽くすことくらいか
よしんばその罪でさえ
くたびれ果て
うなだれたその時に流す
大粒の涙によって贖われよう

誰もが
君の居る夏を待っている
太陽に何のてらいもなく立ち向かう
君を待っている

目が覚めた?
ここが君の舞台




【つれづれなるままにの最新記事】
posted by gon at 08:18| Comment(32) | つれづれなるままに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さあ! THE GREAT ESCAPE 敢行!
鳴らせ!大脱走のマーチ(曲エルマー・バーンスタイン)!
せーのっ!

行け 時は今 目指せ自由の地を

共に行け 夢を持ち 明日を信じて

仲間と口笛を吹けば あふれる喜びの笑顔

心は憧れの彼方 自由の大地へ


ブロンソンズの バージョンも捨てがたい、ゾ(笑)!
いってみよう!

オレ、穴を掘る わきめもふらずに掘る

オレ、穴を出る 自由を求めて

オレ、穴を掘る わきめもふらずに掘る

たまにオレ、穴で泣く 自由を求めて  *以下略*


うれしくて!ついついハメはずした(笑)。
不毛な争いはもう充分です。SOME ONEに娯楽を提供するのも、ね!
Posted by ちろ at 2008年06月16日 11:07
このエントリーには、トラックバックが送れない設定になっているようなので。

ある場所=
http://taraxacum.seesaa.net/article/100107759.html

ご紹介のエントリー以外に下記もご一読いただけることを希望します。
http://blog.livedoor.jp/jabberwock555/archives/51309991.html
http://blog.livedoor.jp/jabberwock555/archives/51310061.html
Posted by jabbewock at 2008年06月17日 01:55
ヘリクツムラノオヤカタ さま

>このエントリーには、トラックバックが送れない設定になっているようなので。

わかりにくくてごめんなさい。どなたさまも、こちらのエントリへのトラックバック&リンクは、御慎みください、という意思表示です。お気づきになられませんでしたか。

ちなみにあなたへの私の評価は、

>「だって、私あの人たち嫌いだもん」という以上のものではない。
http://blog.livedoor.jp/jabberwock555/archives/51263334.html

ある女性に送られた、あの腐れエントリの時点でほぼ固まっていましたから、その論理形態と行動様式は読めていましたけどね。それにしても、見事なまでに一貫してますね。ご立派です。

「権威をかさに、衆を恃んで、特定の個人にネチネチイヤミを言いつづける御姿」
http://d.hatena.ne.jp/jabberwock555/20080617

どうぞ、ごゆるりと。
Posted by gon at 2008年06月17日 06:16
削除を予告されているので、キャッシュをとりました。

http://s03.megalodon.jp/2008-0617-0724-26/teagon.seesaa.net/article/100674294.html
Posted by jabberwock at 2008年06月17日 07:25
ホントしつこいね(笑

あたしにはあたしの事情があって、ここで喋ってるんだよ。

「白痴」
(これは、ネットでなければ名誉毀損で訴えることができるんじゃないの。ネットで愛情を表現しただけで、ストーカー扱いされる昨今ですし)

「差別主義者」
(あたしにこのレッテルを貼り付けることで、何のメリットがあるのかな。こちらのはデメリットしかないから、困ってるんですよ。あたしが困ってるからといって嬉しがらないでね)

「ザアマス嘲笑派」のみなさんになすりつけられた、この極めて悪質なイメージを払拭するために。

だから、ほっといてくれませんか?
Posted by gon at 2008年06月17日 08:06
ごんさんへ私信。援護射撃着弾しましたか?
Posted by どむどむ at 2008年06月17日 22:50
たぶん誤解してた。

あと、立ち居地が違うって言うのはあると思う。
そこを埋められればベターなんだろうけど、すごい時間(手間も)かかるしね。

とりあえず謝っとく。ごめん。
あほな説教かました気がする。
あー。恥だ。
Posted by すてはん@すげーごめん。 at 2008年06月18日 16:40
ごんさん

プライベートフォームにするかどうか大分迷ったんだけど、碧猫さんも大事な人だから公開でコメントします。

碧猫さんのこのエントリー(値踏みする視線)http://azuryblue.blog72.fc2.com/blog-entry-44.html
も読んだうえで「屁理屈をこねる専業主夫なんて、真っ平ごめんだよなぁ」を差別とするならちょっとひどすぎると思う。碧猫さんが女性だから「主夫」になっただけで、差別じゃないのでは?。この部分は修正してもらえないでしょうか?

居酒屋談義についてごんさんに他意がなかったのはわかっています。私の考えも先日お話した通りです。
Posted by さめ at 2008年06月18日 19:47
さめさん

アリガト

引っ込めるね。
Posted by gon at 2008年06月18日 19:52
ごんさん

ありがとう。

明後日の夜から泡瀬干潟のサンゴの産卵観察に行ってきますよ。朗報待っててね。
Posted by さめ at 2008年06月18日 20:01
ごんさん

今回はgegengaさんに言われて気づいて来ました。読んでると思うけど。

gegengaさんの関連
>本人は「イヤな < 男 > に嫌がらせをされた可哀想な自分」と思っている。
http://blog.livedoor.jp/gegenga/archives/51389721.html

これもちょっと違うように思いますよ。gegengaさんが批判派の仲間に守られているという意味だろうとは推測がつきますが、該当エントリの内容とは関係ないと思います。
ごんさんが差別されてる場面は他にいくつもあるのだから何もそれを出さなくても。誤解されてしまいますよ。

私にとってはgegengaさんも大事な人だからお願いしますね。

かつさんの「可哀そうな自分をさらけ出す」ことについては(匿名ならば特に)さらけ出した方がすっきりするという面はあると思います。ごんさんが残しておいた方が良いと思うのならばそうすればいいと思う。
「死ぬのを待つしかない」etcはひどすぎるのでごんさんの判断通りで良いと思います。

PTAみたいなまねしてごめんなさいね。
Posted by さめ at 2008年06月18日 20:58
オッケー

なんだけど「かわいそコーラス隊」に関しての自分の意見は変わらない

(今の時代に「悲劇のヒロイン」などという性差別意識丸出しの呼称を、平気で人物論評につかうなど、あまりにも無神経。しかも、あのタイミングで。実際不愉快だったし、本人には伝えてある。確認も取った)

なので、削除は、当該部分だけね。

あ、それと、碧猫さんのを取り下げたのは、イーブンってことでだよ。

さめさん、いろいろアリガト。

Posted by gon at 2008年06月18日 21:11
あ、上の本人ってのは、gegeさんのことね。

いくらなんでも、いまさら、関係ない、フリはよくないよ。クソ野郎ってのは、聞いてるでしょ。

それでこんどは、赤木さん、イメージなすりつけですか。

被害者面って、なんでそうなるか。ひどいなあ。

>ギスギスイヤミババア

>白痴

>差別主義者

ホントにこれが同じに見えるの?あなたがたには。

それとこれは、確認のために。あたしは、赤木さんのこと嫌いじゃないです。
Posted by gon at 2008年06月18日 21:45
俺は広大なネット上で「相手がいないように振舞う」棲み分けが可能だと思うし、現在jabberwockさんやその周りの人は俺の中では排除されてる。(行き先が被ることもあるが、スルーする方針で。)

だから、俺が水葉さんへのこだわりを乗り越えて、ごんさんが進めるよう、「思いを汲もう」と思ってくだらないエントリーを上げたことや、ごんさんの水葉さんに関する思いすら「自分たちに関するもの」としてしまうTMP氏やその支持者が解せない。自分たちが見下すくだらない人間にそんなに構いたいのか?
Posted by DoX at 2008年06月18日 23:34
さめさん

アリガト

「かわいそコーラス隊」は引っ込めました。

これでイーブンですね。
Posted by gon at 2008年06月19日 17:36
ごんさん

ありがとう。

写真展のTB送りますね。
Posted by さめ at 2008年06月19日 17:58
ロケンロールの精神から、直接的にはDoxさんへの返信として。
♪できることをやるんだよ
 だからうまくできるのさ
(ボブ・ディラン『雨のバケツ』)

これでいいんじゃないのかな?

ひとのことより、自分にとって切実なものを語ること。そして、あなたの切実さは、わたしの切実さと等価だという認識を持つこと。

これが『ロックンロール』『日本国憲法』の根本なんだから。
Posted by なめぴょん at 2008年06月19日 21:15
gonさん、連投ごめん

これはjabberwockさんへの私信です。
ロックンロールについて語ろうと約束してましたよね。
http://jp.youtube.com/watch?v=XyZZE7u0f4k
キヨシロー版「イマジン」です。
♪誰かを憎んでも
 派閥をつくっても
 頭の上には ただ空があるだけ
 みんながそう思うさ かんたんなこと
 夢かも知れない
 でもその夢を見てるのは
 きみ一人じゃない
 仲間がいるのさ

これが「ゆるい連帯」なんだと思うから。
中国東北部も夏が来ました。
♪ぼくらは薄着で笑っちゃう♪
に、しませんか?
少なくとも、「素敵な言葉の国の仲間」のあいだでは。
Posted by なめぴょん at 2008年06月19日 21:56
これで最後にします。
上のコメントは、gegengaさんにもあてて。
わたくしはこれをロケンローと日本国憲法の精神に基づいて言ってます。
Posted by なめぴょん at 2008年06月19日 22:01
なめぴょん様

あたしには挨拶なし、なの?

つれないな〜

なんちゃって

またいらしてね。
Posted by gon at 2008年06月19日 22:05
ごんさん、おひさ〜〜〜^^

DoXさんもさめさんもお疲れ様でした〜。
さめさんも挨拶したこと無いけどよろしくね。(^^)
他の方もよろしくです。

ジャバさんのところへはじめて行ってきました。で、正月以来の失礼を詫びてきました。もう私のことなど忘れてしまっているかもしれません。けどとにかく謝ってきました。

もう私は歳です。正月から6ヶ月増えました。
騒動が面白いときもあり、睡眠時間も仕事もホッポリ出してある意味楽しんでいましたが・・・
さすが、歳には勝てません。(爆)

瀬戸智子さんに言われましたよ、
「手を引け!」ってwww

う〜〜む、手を引くだけでいいだろか?
やっぱり謝罪をするところは謝っておこうと。
で、ジャバさんが最初!(笑)
ゴンさんには???ワカラン(^◇^;)

勘違いしないでね、私は自分のために謝っているんだから。(エゴイストw)

新しいエントリできたので
TBしておきますね。初めてかな?そんなわけない。筈。。。

ではおやすみ〜〜〜^^

PS:あれ!?無いから貼ッとくね^^
http://nikemild.exblog.jp/8129338/
Posted by ニケ at 2008年06月19日 23:07
ニケさま

お久しぶりです

どうぞごゆるりと
Posted by gon at 2008年06月19日 23:12
プライベートフォームのところにTB送っちゃってごめんなさい。千代に送るつもりだったのに間違えた。

なめぴょんさん:
>ひとのことより、自分にとって切実なもの>を語ること。そして、あなたの切実さは、>わたしの切実さと等価だという認識を持つ>こと。

横からですが・・・
そうなのですよね。
今回、あちら側の「わたしの切実さ」を傷つけるようなことを言ってしまったのは後悔しています。でもあちら側もごんさん、doxさんの「切実さ」を傷つけているというのに気付いてもらえれば・・・。
気づいてくれたかな。

私も「わたしの切実さ」を語るモードに戻ります
Posted by さめ at 2008年06月20日 11:41
 トラックバックが出来ないし、してほしくもない記事から、トラックバックを送ってくるというのは、コメントしてくれ、ということなのか? と思ったのでコメントする。

 まず、「言語感覚の差で意思が通じないことがある」という記事にトラックバックを送ってきたから、gonさんはそういいたいのか、と思ったけれど、たぶん今回のは違う。以前に別の場所で「わかってほしいなら、文を乱暴に端折らない」と書いた覚えがある。

 それでgonさんの言うことを好意的に解釈すると、こういうことじゃないの。
 まず、状況として「前近代のジェンダー概念を肯定する人たち」が「フェミのギスギスイヤミババアイメージ」を形成しようとしている。
 それが一般に受け入れられているかどうかはともかく、少なくとも「前近代のジェンダー概念」の中で馬齢を重ねた爺さんや、「名誉男性」扱いされたいサンケイ婆さん、日本人であることしか拠り所のないネットウヨみたいに、男性であることしか拠り所のない脳味噌筋肉男とかには受容されている。
 そして、gonさんが受容しているかどうかはともかくも、そういうイメージを形成させたい連中、受容している連中がいることは知っている。
 彼女にはそのようなイメージを無力化する効果がある、とgonさん自身は思った、ということを「払拭する」と書いたわけでしょ。そして、いまだにイメージを受容している人にも効果があるかないかまでは考えてもいない。

 もし、この読み方がgonさんの望んだものとするならば、gonさんは、イメージを持つ主体も、払拭された主体も全く省略して書いているわけです。それぞれに別の主体を読む方で付け加えなければならないわけです。普通は「イメージを払拭した」と書いてあれば、イメージの主体も払拭された主体も同じと解釈するのが当然なわけ。さらには、「字義通り読め」と言っても、gonさんにとっては「誰が払拭した」だけで充分でも、読み手には「誰のイメージ」も「誰が払拭された」もない文章は、字義通り読むのさえ難しいわけです。

 なので、わかってほしいのなら、言語感覚以前の問題として、文を端折らないこと、読み手が好意的に解釈してるようにに甘えないことです。
Posted by 南郷力丸 at 2008年06月20日 19:01
すべて、オッケーです。

アンガト

南郷さん。みなさん。
Posted by gon at 2008年06月20日 19:11
おお、ちろどの

掘った穴にタネを蒔いてたのが

咲きましたぞ
Posted by gon at 2008年06月20日 19:35
ああ! ほんとだ。咲いたね! 


あの時 向こう側に往かなくて良かった。

判り合えなくても、判り合えても、それは問題ぢゃ無い。

出逢えて 良かったんだと想う。

出逢った事こそが奇蹟。

Posted by ちろ at 2008年06月20日 20:42
うれしさのあまり 自ブログで書いちゃった!
わがまま自主的TB お許しくださいね。

http://tirohane.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_7ac7.html
Posted by ちろ@JOY at 2008年06月20日 23:31
ふう、ようやく辿り着いた。
まいふかごんちゃんだねえ。
わかってるからね〜。もう少し待っといてね〜。
あんまり酒は飲まないよ〜。
Posted by naoko at 2008年06月21日 00:58
 一応、言っておくけど、先のは、私の「解釈」であって、私の「意見」じゃないからね。
 私は、そもそも、そういうイメージ形成をはかることも、受容することにも否定的だし、誰かが「払拭する」までもなく、一部にあること自体が嫌だから。
 それと、わかってもらえないのは、書き方が悪いというのも「すべて、オーケー」のうちなら、その結果についても受け入れて、わかってもらえるようにした方がいいよ。
Posted by 南郷力丸 at 2008年06月21日 01:54
gonさん、こんばんは。
全ての事態を把握できなかったので、なかなかコメントいれられなかったのですが、光の指す方向に向かったようで良かったです。

人に刃を向けられるよりも、自分が人に刃を向けたほうが自分は深く傷つくのかもしれないなぁ〜って私は思います。さめさんのおっしゃるように、「わたしの切実さ」も、人の「わたしの切実さ」も同じように大切にできるようになれたら、大きなトラブル・問題・傷つけあいなんて起こらない気がしています。

私はgonさんのように、素敵な詩を書けないから、こちらで読ませていただくのが楽しみなんですよ♪これからも、そんな詩を沢山読めることを楽しみにしています(^-^)
Posted by NewsOL at 2008年06月21日 02:05
南郷さん

万事オーライです

詩人(あたしぢゃないよ)を投獄したりしなければね
(ザアマス嘲笑派のギスギスイヤミ論法で)

どうとろうとお好きなように(笑
Posted by gon at 2008年06月21日 02:32
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